
BNP Paribas デビスカップ 2007 ワールドグループ・プレーオフ『日本 対 ルーマニア』 :トップ記事
- ライブスコア開始しました[9月20日]
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ルーマニア戦のライブスコアがオープンしました。「JTA Official LIVE SCORE」か、「対戦・結果」からご覧になれます。
- デビスカップ・ルーマニア戦は21日開幕。第1試合は鈴木−ハネスク[9月20日]
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デビスカップ・ワールドグループ・プレーオフのルーマニア戦が今週末、大阪・門真市のなみはやドームで開催される。開幕に先立ち、20日に抽選会が行われた。両チームとも選手起用は予想通り。日本はシングルスに鈴木貴男、添田豪を起用、ダブルスは岩渕聡/鈴木で臨む。対するルーマニアはアンドレイ・パベルとビクトル・ハネスクがシングルスに出場する。
- 「日本対ルーマニア」の対戦出場メンバーを本日発表! [9月11日]
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【BNPパリバ デビスカップ2007】ワールドグループプレーオフ「日本対ルーマニア」の対戦出場メンバーを本日発表いたしました。
日本は1回戦の中国戦、2回戦のタイ戦と同様に鈴木貴男、添田豪、岩渕聡、杉田祐一の布陣でワールドグループ入りを狙います。
チームは来週月曜日から合宿に入り、対戦に向けての調整に入ります。勝てば、念願のワールドグループ入り。
日本チームの活躍に期待してください。 - デ杯「対ルーマニア戦」前売り販売締め切り迫る! [9月10日]
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大阪テニス協会「デビスカップ大阪」におけるインターネットでの前売り販売は9月17日までとなっています。
前売りは9月20日までですが、18日からは大阪府テニス協会への電話・ファックスのみで受付いたします。
※ 18日以降、ご購入いただいたチケットは会場での交換窓口で対応いたします。
電話 06-6459-3783 Fax 06-6459-3784
- ワールドグループ・プレーオフの対戦国がルーマニアに決定
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日本代表チームはタイ代表とのアジアオセアニアゾーングループ I 2回戦を5-0で圧勝し、ワールドグループ入れ替え戦へ進出いたしました。ご声援ありがとうございました。
国際テニス連盟(ITF)による11日のドローの結果、「デビスカップ2007 ワールドグループ・プレーオフ」(9月21日(金)〜23日(日))の対戦国が決定しました。
相手国はワールドグループ1回戦でフランスに敗れたルーマニア(14位)となりました。日本とルーマニアには対戦歴がないため開催地は抽選の結果、日本となりました。会場は大阪・なみはやドームのメインアリーナの予定です。過去の対戦成績はありません。
チケット販売はこちら(大阪府テニス協会デビスカップサイト)から。
以下がルーマニアのATPランキングのシングルス上位4選手です。
- アンドレイ・パベル (単110位、複27位)
- Victor Crivoi (単220位、複355位)
- Dacian Craciun (単227位、複324位)
- ラズバン・サバウ (単235位、複1226位)
- 2対1の優勢で第3日へ。エース対決の第1試合に注目!
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ワールドグループ進出へあと1勝。シングルス3(鈴木 vs パベル)は11時から。シングルス4は添田 vs ハネスク。ライブスコアでも観戦できます。第2日の写真はギャラリーでご覧ください。
明日23日は「テニスの日」。全国でイベントが開催されます。なみはやドームでも福井烈プロやその他の選手がクリニックに参加します。
- ダブルスで岩渕/鈴木が完勝。日本はワールドグループ昇格に王手!
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1勝1敗で迎えた2日目のダブルスは、ルーマニアが22歳同士の若いペア、日本は岩渕/鈴木の31歳ペアという対照的な顔合わせとなった。試合は日本ペアが注文通りの速いペースに持ち込み、ストレート勝ち。2勝1敗とし、85年以来のワールドグループ昇格まであと1勝とした。
- 3日間の激闘、沢山のご声援ありがとうございました。
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念願のワールドグループ昇格は逃しましたが、今後に期待の持てる闘いができました。応援ありがとうございました。
- 遠かった、あと1勝。鈴木、添田が連敗し、日本敗れる
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2勝1敗で迎えた最終日。日本は85年以来のワールドグループ復帰まで、あと一つ勝ち星を挙げればよかった。しかし、鈴木貴男は2セットアップから逆転を許し、添田豪もビクトル・ハネスクに競り負け、通算2勝3敗で敗退。この結果、日本は来年も引き続きアジア/オセアニアゾーン・グループ1で戦うことになった。
- デ杯相手国決定!2008年はフィリピン戦でスタート。 [2007年9月27日]
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国際テニス連盟(ITF)が27日に組合せを行い、来年2月8日(金)〜10日(日)に開催されます、男子国別対抗戦 「2008 BNPパリバ デビスカップ アジア/オセアニアゾーン グループI」の1回戦の対戦国が決定しました。
相手国はフィリピンで、前回の対戦は1996年に四日市市にて開催されたため今回の対戦はフィリピンでのアウェイ開催となります。
1950年代のアンポン、デイロvs加茂、宮城の時代から半世紀が過ぎ、オールドファンにとっては懐かしい組み合わせとなりました。過去の対戦成績は15勝9敗。
日本チームはこの対戦に勝利すると、2回戦はウズベキスタンとインドの勝者との対戦になります。 そしてこの対戦に勝利すると、先週と同様、ワールドグループとのプレーオフに進出することになります。
開催地などの詳細が決定し次第、ご連絡いたします。
JTA MEDIA MAILより転載
※ 記事はJTA公式メールマガジン「テニスファン Tennis Fan」を編集したものです。試合中の写真は「ギャラリー」でご覧になれます。また、写真等は「JTA公式ブログ」にも掲載されます。
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